うぃる(FF11蹴鯖在住)のなかのひとが綴る愚痴やレシピ等と気の赴くままな記事しかありません。内輪ネタTP300%。FF入れていないので携帯ゲーム機やってます。vitaとか。PSO2話題含む。
 
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ふと書いてみました。
どうなのよ?
プロット無し、超行き当たりばったり。
ここ最近の行動をちとアレンジ。
「あのガル剥いてやる!」はマジで言ってます。私。
「最近ご主人さまマウラ~白門間をひたすら往復しているみたいクポ!
 だから、今なら好きなだけ遊びにきても良いクポよ~。
 待ってるクポ~。」

・・・目の前のこの羽付き白豚がなんかこそこそ話している。
私が釣り道具をわすれて取りに来たというのにも気づかずに・・・。

「で、だれと好きなだけ遊ぶの?」
「一人じゃ無いクポ。キッチンも付いたし、今週は鍋が出てきたので皆でつつくクポ!」
「あれ?今週は魚の骨じゃなかった?」
「違うクポ!あれは擬装用クポ!三週間前にゴブリンから1Dが500ギルなんて超破格で買えたクポ!!!」

・・・ほう、ということは
三週間前から何故か連続して魚の骨がでているのはこれが理由か・・・

「じゃあ、本当はこの三週間なにがでてたの?」
「たしか、レッドカレー、ドラゴンスープ、寄せ鍋クポよ!もううはうはクポ!!!!」
「よかったねぇ~。」
「そうクポ!、これもご主人元気で留守がイイクポ~・・・・・・クポぉおおおおおお?!?!」

やっと気づいたようだ。だれと話していたのか。
全身から汗をながしながら、ギギィとでも効果音がつきそうな様子で振り返るうちのばかモグ。

「やあ、ご主人。お元気クポ?何時から帰っていたクポ????」
「そうだねぇ、楽しそうにモグが少なくても4人に遊びにこないかって話していたころかな?」

・・・おお、汗増量中。続ければこいつ痩せるな。

「ほとんど最初から・・・・クポ?」
「そうだね、鍋はPT食だから6人だしね。声かけは多くても5人じゃないとね」

わざとらしく手を叩くモグ
「そうモグ、パパモグから用事が有ると言われていたモグ!ちょっと出かけて・・・」
どうやら逃げようとしているらしい。
「ん~、もう金庫も現状最大だよね、用事は無いはずだよねぇ~」

硬直しながらもじわじわと後ずさりするモグ
「そうだったクポ?。あ、間違えたクポ!雨漏りの・・・」

手に持った恵比寿+ミノーを一振り。
こんなデカイ的を外すようでは、スキル100&免許皆伝とはいえないわな。
ミノーを引っ掛けてもいいが、そんなことをしたらルアーがもったいない。
ラインでぐるぐる巻き&ミノーはラインに引っ掛ける。

「あれあれ、ご主人ハウスの中では釣りは出来ないクポよ?外して欲しいクポ!」
「泳がせ釣りでサウルス釣り体験がいい?それともシーゾンビ?」
「いやクポ!丸呑み確定で、ご主人へっぽこだからそのままばらされたりするクポ!!!」
・・・いい度胸だ。
「・・・えーと、ごめんなさいクポ?」

「全然?私笑ってるでしょ?」
「顔はそうクポね。でも全身から何か立ち上ってるのは・・・いったい何のオーラクポ?」
「んん?いうなれば赫怒?」

赫怒[名](スル)激しく怒ること。激怒。by Goo国語辞典

滝のように汗を流しながら、なんとか逃げ出そうとする羽付きボンレスハム。
「おなかすいてるのね、丁度よかった、たっぷり魚あげるよ。
 あのセルビナのガルを剥いて私の槍ネコババしてないかとか調べようかとも考えてたけど。」
「遠慮しなくていいクポ!ガル剥いちゃってくださいクポよ!?
 R指定も解除しておくのでどうぞ遠慮なくクポ!
 それなら邪魔しないようにじゃあモグはお暇いただき・・・・」

待て。いったい私をどんな目で見ている?さらになぜR指定?
まあ裸ってだけでもかかるのか?知らんけど。

「ううん、モグでいいよ?
 第一腐っても調理も100よ、魚ぐらい捌けない方がおかしいじゃない?
 確認にもちょうどいいしね・・・」
「何がクポ」
「ん?貯まってるモラモラ捌いてあげる。全部。残さず食べてね」
「何匹釣ってきたクポ」
「少ないよ?36匹ぐらい」
「絶対無理クポ!」
「まあまあそう言わずに
 ・・・逃げたら捕獲後セルビナから船乗るから。
 竜宮は悪食だし釣れそうだしね。」
「い、生餌確定・ク・・ポ・・・」

捌こう、貯まったモラモラを。
やりなんてでてきたら普通わかるじゃない!

「ご主人、せめてご主人みたいにわさびも欲しいクポ!」
「へぇ~、これがほしいんだ?魚の骨でもとっぴんぐしてれば~?」
「いや、せめてこのモラモラの骨をどけてくれるだけでもクポ・・・」
「ああ、その骨はお買い上げしてね?魚の骨単品で競売2kだから。
 でかいから一つ3kでいいよ?」
「ぇ?」
「イヤナノ?」
「ヨロコンデOKするクポよ・・・」


ぴんぽーん
どうやらモグの悪友が来たようだ・・・。
ふふふ、どうぞ御一緒に!

「あいてるよ~どうぞ~。」
全員入った後後ろ手に鍵を掛ける。逃げれるとでも?

刺身に埋もれているモグをみて怯えた顔つきのモグ達に言い放つ。
「食べ残ししたら、モグsを餌にサビキ釣りするから」

硬直の後追い立てられるようにしてがつがつ食べ始めるモグs。
「あせらなくてもまだお代わりあるからね?これでまだ5匹も捌いてないから。」

鼻歌を歌いながら次のモラモラを取り出すわたし。
まあガルを剥くのは人道的にやばいから仕方ない。
おぼえとけ、あのガル。200匹渡してもでなかったら絶対剥くぞ?
ラミアに脱衣WS教わりに行くカナ・・・。
・・・あれ?おぼえられたっけ???

さあ、はりきりましょう、腕の見せ所だね?

続かない。
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